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暖房器具の買い替えと処分方法

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暖房器具の買い替えと処分方法

 

みなさんこんにちは。
名古屋市東区で不用品回収を行っているオールサポート名古屋です。

1月も中旬に入り、とうとう冬も本番、厳しい寒さで毎日どうお過ごしでしょうか?
冬といえばストーブやヒーターなどの暖房器具は生活必需品。
毎日使っているという人も多いのではないでしょうか。

しかしずっと使っていると、
「なんだか調子が悪い…」というような時もあると思います。
今日はそこで、「ストーブやヒーターの買い替え時期と処分の方法」
お伝えさせていただきます。

 

 

いつ買い替えるのが良いの?

 

冬場にしか使わないストーブやヒーター。
一体いつまで使えるのでしょうか?稼働状態があまり良くないのに、使い続けていると
トラブルの原因になることもあります!注意してくださいね。

ストーブやヒーターはハロゲンヒーターやファンヒーター、石油ストーブなど様々な種類があります。
それぞれ寿命は異なりますが、一般的なストーブやヒーターの寿命は5~7年程度と言われています。
こういった家電製品には法定耐用年数が決められており、これは企業などが減価償却を行う際、1年の経費として認められる金額を算出するためのものです。
この期間を基準として、ストーブやヒーターの製造メーカーはその期間は部品を確保しておくよう定めされています。

ストーブやヒーターの耐用年数は6年となっているため、
メーカーは最低でも6年間は部品を揃えて修理に対応できるようにしなければなりません。
このことから、ストーブやファンヒーターの寿命は6年程度と言っていいでしょう。
もちろんこれより早く壊れることもあれば、10年以上使える場合もあります。
耐用年数を超えると部品の在庫がなくなり修理できない場合もあるので、寿命は6年程度だと思っておいてください。

ストーブやファンヒーターを使っていて、何か気になる点はありませんか?
「部屋があったかくならない」「変な音がする」などの症状がある場合は故障の可能性があります。異変を感じた場合は、無理に使い続けないようにしましょう。

 

 

まだ使える暖房器具は買取をしてもらいましょう

 

耐用年数を超えていないストーブやヒーターの買い替えを考えている時は買取りをしてもらうのもオススメです。中古市場は暖房器具は購入から3年以内の新しいものが多く取引されています。
ですので、購入して時間があまり経っておらず、コンディションの良い状態なら買い取ってもらえる可能性も高いでしょう。
逆に購入してから5年以上経っていて、状態も良くないものであれば買取ができない場合もあります。

ストーブやヒーターはそれほど高価なものではないので、新しいものを買う方が多いようです。
また、もし買取してもらえた場合でも買ったばかりのものでない場合はあまり高値はつかないことが多いでしょう。ですので、買ったばかりのものだという方は、ぜひ検討してみてくださいね。

 

 

不用になった暖房器具は不用品回収業者でも回収できます

 

使えなくなった暖房器具は自治体のルールを守ってゴミとして出すことができます。
その際に30cm以上のものを粗大ゴミとして扱う自治体もあれば不燃ゴミの袋に入らない場合を、粗大ゴミとして扱う自治体もあります。

もし自分で処分するのが面倒とう方は、不用品回収業者にお願いしましょう!
新しい商品であれば場合によっては買取してくれますしもし買取が出来ない場合でも引き取りをしてくれます。またその他にも処分したい家具や、日用品があればまとめて引き取ってもらえます。

 

 

 

オールサポート名古屋では不用品回収を行っております

 

使えなくなった暖房器具や、その他にも不用品がある場合はお電話にてご連絡ください。
見積もりをさせていただき、商品の引き取りにお伺いさせていただきます。
不用品でのご相談はオールサポート名古屋までご連絡ください。